お気に入りの場所*

小さなワンルームマンションには、
アルのために購入した猫タワーという立派な(?)お城がありますが、
彼が好んでその場所にいることはほとんどありません。
掃除機から逃れた時くらいです。
お気に入りの場所というか、視線を集めるためというか、
時々かなりの存在感を示してくれます。
名前を呼べば、気のなさそうに振り返る事もありますが、
どうも、「注目されたい」の一心のように見えます。
- 日時:2006年09月26日 13:42

小さなワンルームマンションには、
アルのために購入した猫タワーという立派な(?)お城がありますが、
彼が好んでその場所にいることはほとんどありません。
掃除機から逃れた時くらいです。
お気に入りの場所というか、視線を集めるためというか、
時々かなりの存在感を示してくれます。
名前を呼べば、気のなさそうに振り返る事もありますが、
どうも、「注目されたい」の一心のように見えます。





連写。はい、親ばかです^^。

まあ、いつもの。
そんなに睨まなくても・・。
アルの寝床はプラステッィクのキャスター。
もう温かな毛布を敷いています。
ちょうど枕元で私を「見下ろす感じ」
この位置関係が何かを物語っているのか・・・??

昨夜帰ると、出迎えてきた。
恐る恐る部屋の外まで出てきたはいいが、がなりビビッてます。
珍しく、涙目だね。
そんな目で見つめられると、「可愛い」とか思ってしまいます。
「どしたの?」

比較的、ご機嫌。

新しいサイトのオープンに伴って、思いついた「アルの日記」
そのシンボルとしてどうしても欲しかった「アルの専用バナー」
(親ばか以外の何者でもありません・笑)
大ファンのデザイナーさんに数枚の写真をお渡しして、待つこと数日。
届いたバナーのあまりの出来に、大感激。
「そう、こんなものが欲しかった!」ともちろん即決です^^。
さて、どんな画像を送ったかというと・・・。

アルのブログもスタートします。
とりあえずご挨拶を。
皆さま、お見知りおきを